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リクルートTech総研によるエンジニア面接の傾向と対策

エンジニアの転職は、売り手市場である現状においては楽観視する人が多いかもしれません。
しかし、どんなに実力あっても、面接の印象が悪ければ希望の職に就くことは難しいと思います。
十分なキャリアがあり、エンジニアの面接におけるキーフレーズや傾向を知っておけば鬼に金棒。
ワンランク上の好条件で転職できる可能性が高まります。

リクルートのエンジニアのための『仕事・職場・転職』応援サイト 「リクナビNEXT Tech総研」では、エンジニに役立つ情報が満載です。
今すぐ役立つ面接現場のフレーズ・傾向と対策。
読んでみる価値はあると思いますよ。

CNET Japan ニュース


傾向として、最初に聞かれるのは職務経歴と志望動機とのこと。
納得しますね。
エンジニアの場合、今までにどのような実績を残してきたかが高く評価されるわけです。

企業は転職者を即戦力として考えています。
特にエンジニアの場合、入社しても、期待ほどの実力を発揮できなければ、企業にとっては大きな損失につながるため、面接にも力が入ります。

転職を考えているエンジニアは一度目を通しておいた方がいいでしょうね。

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プロフィール

就職や転職、人生の大きな節目ですね。
自分の思い通りの就職ができ、日々充実した生活を送ることができれば良いのですが、思うように就職活動が進まない、今勤めている会社を1日でも早く辞めたいなど、日々悶々としている人もいると思います。
就職活動が少しでもうまくいけば良い、転職活動に成功したいと考えている方に少しでも参考になるような記事が書ければと思っています。
私も転職を何度も経験しました。また、人事採用に20年以上も携わった経験もあります。
その中で気づいてこと、現状で思っていることを書いていきたいと思います。